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INTERVIEW

インタビュー

02初心者からの研修体制

運行課 平成30年入社

小井手 路門RUMON KOIDE

brand new day

倉庫業務を入れて
約3カ月間の研修期間は
学びが多い日々。

母方の祖父が家具を取り扱っている仕事をしていたので、運送業については、いろんな話を聞いていました。そのこともあり、入社後にどんな仕事をするのか漠然とではありましたが理解していました。

前職を退職後に就職活動をするために、まずは大型の免許を取得。新運輸は、求人情報で見かけて受けました。入社後は、まずは本社の倉庫業務をしながら仕事の流れを把握していきました。家具の取り扱い方、トラックへの積み込み方をしっかり経験した後で、ようやくトラックでの研修です。

ダブルドライバーの研修では、最初は助手席に座り、先輩ドライバーの運転を見て学び、道中で安全に運転するコツ、休憩するポイント、道の選び方などを教えてもらいました。ダブルドライバーの研修期間は約2カ月間ですが、期間中自分で運転することもあり、荷物を載せた状態での運転は、教習所での運転と違う感覚だったことを覚えています。

ドライバーデビューは、愛知県の豊橋まで荷物を運びました。通る道を自分で決め、計画的に運転しましたが、看板の無い倉庫もあったりして、Uターンして戻ることも。大型トラックのUターンは、かなりの緊張感がありました。

初心者からの研修体制
Q&A

初心者からの
研修制度はありますか?
倉庫業務の研修では積み荷の方法を、整備課では運行前点検の方法を学びました。その後、乗務指導員(班長)による添乗指導、安全教育が行われるので、初心者からでも安心です。
職場は休みが
取りやすいですか?
休暇については、できる限り本人の希望を聞いてくれます。
台風や大雨の時は、
不安になりませんか?
運行管理者から天候状況や運行状況などの確認がきます。それによって、適切な指示があるので心配することはありません。

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